米国株投資と京都サンガF.C.と…

米国株に投資しながら京都サンガF.C.を応援中!

相場見ないで頭グルグル!

むしろ京都サンガにイライラな毎日

今日の熊本戦に敗北し、明日の讃岐戦の結果次第ではJ2最下位に転落する京都サンガ。今年のチームに惰性でお金を払う気力は残っていません。

2009年にブログをはじめたときは京都サンガネタを喜々として書いていましたが9年目にしてはじめてのファンクラブの非継続。あまり嬉しくない節約になりました。

着実に進む、月額手数料の見直し!

前回のブログで月2000円分の手数料を見直しました。後見直せそうなのは、ゴールドカードの年10,000円(月833円)分。

現在カードは2枚持っていて、無料のヤフーカードに月額の支払いを全て移管中です。

ゴールドカードも十分役割を果たしたと思います。これを機に無料カード一枚に戻したいと考えています。

ダゾーンは京都サンガ以外、ほとんど見ないのでコスパ悪いですが、さすがに試合見ないまでは見捨てられないのでホールドで。

ゴールドカード切ったら見直し終了になりそうです。

投資をシンプルに!

現在は相場から離れていますが、たまにヤフーニュースでダウ500円超下落とか(できれば数字を見出しに出さないでほしいけど)、ちらっと見えてしまったり、PFFを打診買いしたときに、なるべく他の画面を見ないようにSBI証券にログインしたり(これはこれでパラノイアっぽいw)。

投資についてあれこれ考えるのは好きみたいです。

ノートに書きなぐりながら考えると、もっとシンプルに出来そうなきがします。

PFFは切り離して考える

究極的にいえばPFFとVTだけでいいと思っていますが、定額で積み立てていくとなると、まだ手数料の壁もあり、どこかでVTの積立が止まってしまいそうです。

できれば毎日積立ていたいタイプなので配当は魅力的ですが長続きするかどうか。

PFFの値動きであればある程度まとまって投資しても大丈夫かなと思っています。可能であれば2か月に一度、配当だけで再投資できればいいですが、これもかなりの金額が必要です。

どちらにしてもSBI証券では再投資も含めてPFFだけひたすら買っていけば金融暴落があっても続けられそうです。

配当利回りを考えると不動産投資のような感覚です。現物買うより年率0.47%支払うことでインカムを得れますので、これは私が出来る数少ない副業として頑張っていきます。第一の目標は総資産の3分の1以上。PFFがポートフォリオの中心になりそうです。

VTの代わりは?

積立重視ならば現在投信工房で続けている疑似世界経済インデックスファンドか、SBI証券ですでに購入している楽天VTIを毎日積立てにするかが考えられます。

両方積立もありですが、できればどちらかにしたいと思います。

楽天VTIのメリット

PFFのキャピタルがほとんど見込めないならば、株100%は許容できる。

積立NISAも楽天VTIなので、投信も一本化できる。

SBIポイントが入る

・世界経済インデックスファンドのメリット

すでに毎日積立を継続しており、特にストレスを感じない。

自動リバランス、配分変更等、世界経済インデックスファンドの配分変更にも対応できる。

リターンは劣るかもしれないが、PFFの暴落にある程度の耐性を確保しておく。

 

愛着があるのが世界経済インデックスファンドでポイントを含めたリターンを得るなら楽天VTI。楽天VTIならSBI証券で完結できるというのもあるか。

どっちがいいだろ?

1557は適当に…

もともと、積立NISA投資用の金額を入れています。これを崩して積立NISAとして楽天VTIに投資し直すのもいまいちどうなんだろと思いますが、そのくらいの位置付けですので、PFFや投信の積立に回そうが適当に考えます。これ以上の追加投資はしません。

大体のまとめ

PFFを買い集めて2か月に一度追加投資できる体制を作る。

積立は世界経済インデックスファンドか楽天VTIに集約していく(どちらかはもう少し考えます)。