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投信の設計図について考える

さて、京都サンガが、今季厳しい状況になるなか、投資信託の設計図について考えました。

すでにはしめた直販投信に関しては変更ありませんが、5年位でインデックスファンドの成績と比べて継続するかの判断をします。代替わりしたさわかみファンドや、今は良くてもファンドマネージャーが変わったりと、長期投資の理念がずっと継続されるのか?
5年、10年すれば良くない直販投信は淘汰されるだろうし、結局インデックスにしておけばとも思わなくもないですが、どうなることやら。

さわかみファンド
◎セゾン投信(2本)
◎ひふみ投信

さて、インデックスファンドの積立ですが、メインはバランス2本を考えています。
三菱UFJ-eMAXISバランス(8資産均等型):偶数月一部解約
◎世界経済インデックスファンド:奇数月一部解約

家賃上昇分を一部解約で賄うため、このような形を考えています。一本で毎月も考えたのですが、投資から解約までの期間が少しでも延ばせればいいかなと。

後は
SMT JPX日経インデックス400・オープン
eMAXIS 全世界株式インデックス
○SMT グローバル債券インデックス 
○ニッセイ 外国株式インデックスファンド
●SMT グローバルREITインデックス:国内とあわせて一本
●SMT J-REITインデックス・オープン

でやってみようかな。もう少し考えてますが、みずほ銀行の投信も随時解約して、積立に回そうかと思っています。
まだ上昇しそうなので、もう少し様子見して…なんていってたらみるみる下がってとなるのかな。難しいね。