『RV全米株式』で駆け抜ける投資生活!

VTIより高いリターンを得られる人は私より幸せです。

久しぶりの、貸した金返せよ!

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第34回SBI債の利払い日でした

忘れたころにやってくる、ありがたいインカム。ちょうどボーナスも入ったのでまとめて投資信託に回します。

来週は国債のインカムもあるので忘れずに投資信託に回さないと。

今年も、ろくに貯金してこなかったツケが回り、冬のボーナスは来年のNISA全額分をSBI証券に回し、正月の沖縄旅行でボーナス終了です。

来年こそは月々の貯金とボーナスも分割してNISA資金作らないとなあ。まあ、好きな服買うのも楽しいのだけれど。

ETFの配当金生活にも憧れるなぁ

インカムからの流れで、米国株村では高配当銘柄に投資して配当金でまた銘柄を買っていく流れが主流だ。

確かに、給与所得がなくなっても配当があれば、安心クッションになれる利点は大きい。余裕があれば配当金で銘柄を買えばいいと。でも私はすぐ使っちゃいそうで…

世界経済インデックスファンドの投資を始める前に、現物株とETFからは完全撤退していますので、憧れるけど踏込はしませんが。

RV全米株式が出てきてくれたことも大きかったかもしれません。自分の軸となる投信が出てきてくれたので、私は投信オンリーでいいかなと思っています。

積立NISA貯金第二弾!

来年の積立NISAはRV全米株式一本に決めました。前回は一括でも積立でもと思っていましたが、年初から調整していくようなら、月々の積立に、ヨコヨコ、上昇していくようであれば、株価が下がりやすい6月から5回に分けて積み立てようかと考えています。

冬のボーナスはさっそく全額ひふみプラスを購入し、6月まで様子見してみようと思います。

NISA用の投信は何買ってもいいことにしました(相変わらずてきとー)。

来年の投資方針まとめ

RV全米株式・iFree NYダウ…約10か月かけて目標金額まで投資する。その後は一定額の積立投資。比率は4:1くらい(リバランスはしない)。

RV全世界株式・ひふみプラス…積立NISA用に購入。必要になったら解約して、RV全米株式を積み立てる。

もともと、投信買いたがりな性格なので、NISA用という名目で買いたい投信を買い漁る、ガス抜き的な買い方。暴落もあるので、最低限一年分はキャッシュで持っておく。

 

来年はこれを貫けるでしょうか。自信ないなあ。

 

 

 

 

 

 

戻ってきた。いつものポートフォリオ(&テレビなんて投げ捨てちゃえよ!)

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戻ってきた。いつものポートフォリオ

 

本日でついに投信比率が30%を超え、初期投資をストップ。残りは来年約10か月をかけ、投信を50%まで上げていく予定です。

投信の比率はというと…

 

こんな感じになりました。投資をはじめた途端に調整していくこの感じ…また戻ってきました。

バフェットやマンガーは買いのチャンスを何年も待つことができるそうです。全く待てない私。せめて、長期戦に持ち込まなければ。なんにしてもダウが30,000超えてくのをじっくり待つことになりそうです。ナムナム。

ボーナスでなんとか来年の積立NISA分を確保出来そうなので、後は、毎月どれくらい投資用に拠出できるかが鍵です。

RV全米株式の初速は良い感じ

純資産残高      2,540百万円

資金流出入(1ヶ月)   1,124百万円

どれくらい資金が入ったら安定して運用できるのかはわかりませんが、初速は上々ではないでしょうか。次は100億突破目指して突き進んでほしいです。

積立NISAもRV全米株式にしようと思っています。SBIは17日設定予定とのことで、積立でも一括でもどちらでもいいので買います。どうせ20年放置する気持ちなら年始に一括でもいいかなと思っています。

NYダウにも投資

世界で唯一の個別株。NYダウ株式会社にも投資していきます。ひふみ投信を信じる人はひふみはアクティブファンドであり自分にとってのインデックスになる。世界経済インデックスファンドのような複雑なブレンドも信じればインデックスになる。

バンガード社が設定したVTIも、ダウ・ジョーンズ社が設定したダウも投資しようと信じれば、アクティブとかパッシブとかあまり関係ないような。とにかく迷いを吹っ切って米国投資続けます(RV全世界株式もってるから厳密に言うと…)。

あまりよくわからないけど、NHKネタ

テレビって人生に必要ないよね。NHKなんてどうでもいいよ。

 

アメリカに投資したい会社ありますか?

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あんまない…

最近は、米国株村の方が面白くて、色々な方のブログをチェックしています。個別株の分析やら、セクターの話、ETFならではの配当金戦略等。私とは違うやり方が多く、面白いなと思っています。

RV全米株式に投資しはじめ、総資産の12%まで買い進めました。

これ一本の予定でしたが、いつのまにかもiFree NYダウインデックスも買い、RV全世界株式も保有していますので、意志薄弱の3本を保有しています。

今週で30%まで引きあがる予定で、RV全米株式4:iFree NYダウインデックス1くらいの割合で保有する感じです。

正解は…

で、アメリカで投資したいベストな会社は、ダウ株式会社です!

私が把握できるギリギリの全30社。JNJは以前カルナバイオサイエンスでお世話になったし、apple製品はよく使うし、まあマックよりはモス派だし、ナイキよりもミズノだし、コーラも体に悪いからあまり飲まないし、全部が全部というわけじゃないけど、ダウ全30社は個別株扱いとして保有することにしました。

これがS&P500社となるとVTIと同じで会社レベルでは興味がもてなくなり、アメリカの大型株とかアメリカ一国といったざっくりとしたとらえ方となり、保有していることにさほど、興味がなくなります。

興味がなくなることはメリットだったり

投信を長期保有している人で、自分の方針に沿ってシステム化してる人は良いリターンを得ているように思います。

世界経済インデックスファンド、先進国株式、新興国株式のブレンド、今度は米国投資と、自分の立ち位置を確立できずにフラフラしてるので、そろそろ落ち着きたいなと。

RV全米株式との出会い

バンガード社の投資信託に投資できる環境が整ったことはブレまくっている私にとっては大きな出来事でした。たまたま、VTIだったけどVOOでも良かったので、とにかく投資したかったです。

結果的に米国投資4000社程度に投資できるVTIの方が良かったと思っています。

個別株に投資している人のブログを見て、個別株投資はしませんがダウを個別株に見立てて、RV全米株式とは別に保有してみようと思います。

これで退屈もせず、投資意欲も久しぶりに湧いてきました。

来年からは毎月投資資金を作れるように、生活改めないと。イタリアのコート買っちまったケド…

 

ダウは最強のアクティブファンド?

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アクティブファンドといえば…

やっぱりひふみ投信ということで、勢いありますね!右肩上がりで、一年のリターンが38.81%。トピックスをアウトパフォームすることを掲げ、顧客の信頼度は抜群でしょう。

後はジェイリバ。一年のリターンが60.95%。こういうファンドにはコストかけてでも投資してみたくなりますね。

外国株式のアクティブファンドも多分あるんでしょうけど、全くわかりません。外国はもっぱらインデックスファンドです。

11月29日のマーケット

その日、ダウ平均株価 リアルタイムチャートを見ていたら、ナスダック反落ということで、AmazonやらFacebookやらappleが2-4%くらい下落していて、これらは私が保有しているVTIの保有上位銘柄ばかりだったので、今日は下落かなと思っていたら、ダウは103ドル高ということで、VTIは+39円で+0.38%でした。ハイテクが足を引っ張ったけど、さすがに4000銘柄に投資しているせいか、分散効果を実感した日でした。

全面高、全面安には無抵抗ですが、セクターローテーションにはインデックスファンドならではの動きで、ハイテク関連急落といわれてもやりすごせます。

インデックスファンドは投資したい企業もしたくない企業も薄く広く買っています。AmazonFacebookにはそれほど投資したいとも思いませんが、感情の部分を考慮しないインデックスファンドが吉となる局面もあります。

ダウってインデックスなの?

インデックスとしては30種は少なすぎる気がしますが…

RV全米株式を買っていて、ハイテク控えめな私としてはダウの構成銘柄は魅力的に映ります。

個別株だと30銘柄保有するのは多すぎる気がするが、すでに4000社ほど保有していると、30社が常に見えるダウは、前回も書きましたが厳選されたアクティブファンドのようにも見えます。

まあ、ダウがVTIをアウトパフォームしますと宣言するわけでもないですが、個別株を投資信託保有している感覚が少しでも実感できる気がします。

さらに低コストなダウ投信を待つ…

総資産の30%RV全米株式を保有するのが一番の目標。ダウはNISA預金とリバランスに使うというのもありかも。

割とダウが気になった今日のブログでした。

 

 

 

ダウ預金はじめました(ちょっと危ないかも…)

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魅惑の全30銘柄

最近NYダウが気になっています…

個別株として持つには、ちょっと多すぎるけど、RV全米株式のように、最早どこに投資してるのかわからなくもない。インデックス派にもちょうど良い30銘柄。

ダウ平均株価 リアルタイムチャートを見ているうちに、銘柄も覚えてきました。

そういえば昔、松井証券でたわらノーロード NYダウを積み立てたこともあります。

AmazonとかFacebookといった銘柄もなく、安定的かつグローバルな企業が選定されています。

アクティブファンドっぽい厳選イメージもあり、長期保有するにしても、銘柄がはっきりしているっていうのもモチベーションの一つになるかも。

iFreeNYダウ・インデックス

現在、保有するとしたらiFreeNYダウ・インデックスが最適かなと思います。バンガード社にはダウはないんだっけ?

ダウにしても、S&P500にしても最近まではあまり良い銘柄がなかったですが、iFreeNYダウ・インデックスの信託報酬は0.24%になりました。

いずれは0.1%台の銘柄も出てくるでしょうから、まだ本格的に買うまでには至りませんが、12月のボーナスから捻出する、2年後の積立NISA用資金を、iFreeNYダウ・インデックスで積み立てて寝かしておこうかと思います。

暴落したら預金どこではありませんが…

そろそろ積立NISAの選定を

世界経済インデックスファンドもラインナップされてますが、信託報酬で置いて行かれた印象があります。コンセプトは良いので、いつかこのファンドに帰ってきたいと思っていますが、今の信託報酬では駄目でしょう。

バランスファンドならeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)が良さそうです。ただ、日本とリートには積極的に投資したくない思いもあり、これも無し。

先進国株式や新興国株式の組み合わせもちょっと面倒となると、結局全世界株式(VT)か全米株式(VTI)かということになり、同じRV全米株式を選択するのが今のところ濃厚です。

現在絶賛積立中

現在、総資産の30%を目指してRV全米株式を積み立てています。まだ10%弱ですが、淡々と毎日積み立てています。マネーフォワードをみていても、投資信託が30%くらいになってくると、いつもの見慣れたポートフォリオといった感じで、30%~50%を維持しておく方が、気分的にも楽かもしれません。

相場が全く読めないことを良いとも悪いとも思わず、とりあえずこのまま進んでいきます!

 

 

 

 

インデックス派の矜持!

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なんかあるかねぇ…

まずブログに花を張り付ける。なんもなかった日でも少し気分が落ち着きます。

かつては、バランスファンドや毎月分配型投信、現物株、ETFと色々投資してきましたが、買い方が面倒な現物株、ETFは撤退し、高コスト投信も嫌い、唯一嫌いでない世界経済インデックスファンドからも撤退し、現在はRV全米株式にシフトしてきました。

急ピッチで積立中で、とりあえずの目標の総資産の30%に到達できそうです。

ひふみやジェイリバイブといった良質なアクティブファンドの勢い凄まじく、SBI証券投資信託販売ランキング上位を独占しています。

明確な投資哲学や、ひふみはトピックスをコテンパンにしてますし、高コストとはいえ、投資家にリターンをもたらすファンドに投資してないので、うらやましいなとも思います。

ファンドマネージャーが変わったらどうなるんだとか、そういうことを言いたいわけではなく、良質なアクティブファンドを選択する余地があるという環境はいいと思います(ジェイリバイブは積立できないのがどうかねぇ…ドカンと買って、全弾利確みたいなスタイル推奨なのかな?)。

アメリカ一国に投資すること…

RV全米株式は久しぶりに投資したいと思える、アメリカ一国を買えるインデックスファンドです。バンガード社といえばVTくらいしか知らなかったですので、特にアメリカの中小株もカバーしているVTIの存在を改めて調べて投資するにいたりました。

ただ、相変わらず適当なので、ダウでも、S&P500でも、低コストなインデックスファンドがあれば、そちらに投資していたかもしれません。

やはり、決め手はバンガード社の理念ですね。低コストだけでない要素が最終的な決定につながりました。

SBIの投資信託、積立設定件数ランキングで世界経済インデックスファンドを抜き2位にランクインしました。銘柄が長続きする指標だと思うのでひふみに肉薄する良質なファンドに育ってほしいものです。

相場が読めないことをドヤることもなく

相場が読めないからこそ、インデックスファンド+積立だといった挙句に、投資は退屈だと言い出す投資家。もっとひふみや現物株研究すれば、高リターンが望めるでしょうよ。と相変わらずな自分に言い聞かせていますが…

私のRV全米株式も30%積立後はちょっと考えます。アメリカ一国投資の枠の中なら、どんなインデックスファンドに投資してもいいとか、銘柄の乗り換え自由とか、制限をゆるくしておいて、投資を続けていければなと思います。

U.S.A!U.S.A!

アメリカは大学の卒業旅行でグランドキャニオンやファントムランチ、ザイオンと国立公園巡りしたのと、ハワイいったくらいで、そこまで思い入れはありません。アメリカの競争社会に生まれていたら、まず勝ち残れないだろうなとか。私として生まれてくるなら日本で良かったとか。

そんな私が自由に投資先が選べる環境化で選んだのがアメリカ一国。私自身、スマホの次にどんなガジェットがでようが、車が自動化されようが、その恩恵にあずかることはあまりないかもしれません。

新たなイノベーションや次世代のテクノロジーの恩恵はリターンで得られるように今から準備しておく必要があります。それの答えが私にとってはRV全米株式かなと思っています。

何度迷っても戻れる道

低コスト化もついに0.1%に突入しました。今でも唯一好きな銘柄の世界経済インデックスファンドも、ここに到達できなければ選択肢に入らなくなりました(結局slimも新設しなかったのね)。

インデックスファンドなら低コストやマザーファンドの規模、運用の安定性などで決めるべきでしょうが、そこにバンガード社の独特な理念…「成功する投資家になるためのバンガードの4つの基本原則」(若干しつこいですが…)を読み返しながら投資していくスタイルしか私にはないように思えます。

 

『目標』・『バランス』・『コスト』・『規律』

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成功する投資家になるためのバンガードの4つの基本原則を読み直す(何度目だ!)

前回『RV全米株式』に積立投資していくと決め、改めて、とことんバンガード社と付き合っていこうと4つの基本原則を読み直しました。

4つの基本原則を私なりに当てはめて投資の軸を作ります。

『目標』

 目標と前提条件を明確にする

 例として、1億円貯めるとか、30年の投資期間や配分、リバランスと細かく設定されている。投資の前提条件っていうのが結構曖昧で、会社卒業後の資金とか、1億円貯めるとかは、どこか空々しくしっくりきません。

長期投資のモチベーションを崩さず、不確実性を排除するとなると、『RV全米株式』をたくさん買いたいというのが良さそうです。総資産の50%を目安にしていますが総資産のパイが増えればさらに買えます。というより、たくさん買いたいです。『RV全米株式』を○○円保有するというのがしっくりくる目標になります。

資産配分の目標は、すでに購入している国債社債を考慮に入れなければ株式100%。リスク資産50:無リスク資産50の割合です。

パッシブかアクティブかは、『RV全米株式』を使ったパッシブ投資によるアプローチで現金比率のリバランスは年1回、6月のボーナス支給日。

 

まとめると…

・目的…『RV全米株式』を(自分が決めた目標金額まで)積み立てる環境を作る。

・資産配分…『RV全米株式』100%。リスク資産50:無リスク資産50を目安。

・リバランス…年1回。6月のボーナス支給日。

 

厳密に決めると、守れないのでこれくらいで。

『バランス』

 幅広く分散しているファンドに投資し、適切な資産配分を

 バランスは、投資先、株式・債券等、時間といろんな意味で推奨しているようだ。『RV全米株式』は米国投資なので、全世界ほどの分散は効いていませんが、それでも3500~4000社に投資していること、債券関連は十分保有していることもあり、形としては米国集中投資ですが、十分分散も効いていると思っています。

 

まとめると…

地域の偏りはあるが投資先の分散は効いている。時間の分散も有効に使えるよう毎月資金を用意できるようにする。

『コスト』

0.16956%と現時点ではこれ以上は見込めないほど、信託報酬は安く抑えられている。

VTIに投資できる投資信託楽天のみのためライバルになる投信はないので、これに投資し続けるなら、トラッキングエラーや実質コストを受け入れていくことになる。

これらは、改善を期待したいが、それこそ本文にある通り、

ところが実際には、あまりにも多くの人がマーケットや経済、運用会社ランキン
グ、個々の株式や運用戦略のパフォーマンスといった、本来コントロールするこ
とのできない要素に目を向けています。

こちらでコントロールできないことなので、起きたことは受け入れます。

最近は事細かく、チェックしてるブロガーがたくさんいますので、プレッシャーを感じて運用していただければ。他力本願ですが、面倒くさいことは他人まかせです。

まとめると…

現状では最安値のコストを維持している。

『規律』

言うは易し…「新興国の方がパフォーマンスいいぞ!」となれば新興国に投資してなかったことが気になります。今までも長期投資といいつつ、長続きしませんでした。

シンプルに投資をし続けることは、驚くほど強力な投資戦略です。

銘柄も1つだけ、積立、年一リバランスと、結構削ぎ落した戦略です。リバランスも無理にセルリバラランスすることもないかなと思っているので、とりあえずの見直しとします。

「拠出の増加なし」の場合、毎年の拠出額は変わらず、投資家は目標達成のためにほとんど市
場リターンのみに依存することを前提にしています。

追加拠出するためには、単純に毎月貯金をしていくわけですが、結構苦手です。

ただし、投信を買い増すことをモチベーションにしていけば改善できるかなと思います。1億円の買い物が『RV全米株式』というのもどうかと思いますが(そもそもそんなに買えるかよ!)投信を買うのは好きなので頑張ります。

まとめると…

『RV全米株式』をたくさん買おう!

 

結局のところ投信買いたいから、そのために頑張りましょうということになりました。

まあ、ついでに億万長者にでもなれたらいいんじゃね。。